海外高校留学

海外高校留学

ニュージーランド・カナダの高校に留学する!

海外の高校に留学

未来の扉は自分で開く。信じなければできないし目指さなければ叶わない。
スキルがあるから何かをするんじゃない。何かをするからスキルが生まれるんだ。

ガーディアンサポートの詳細について
ニュージーランドの高校留学までの流れについて
ニュージーランドの高校一覧
カナダの高校留学までの流れについて
カナダの高校一覧
高校留学生&保護者の体験談

ご挨拶

代表取締役 坂本光祥

1998年創業以来、今日に至るまで、日本の高校への進学ではなく、海外の高校へ進学を検討している皆様へ【もう一つの進路】という選択肢をご案内してきました。
海外の高校の選び方をはじめ、海外生活の心構え、渡航に際しての手続きや準備、海外の高校生活の保護者代理人を務めると同時に、日本にいる親御様の代わりに現地高校生活を見守りながらサポートしてまいりました。
そして、海外の高校へ進学(留学)した後、2年後に帰国した暁には、帰国子女枠を利用し日本の大学へ進む子どもたちの姿もたくさん見届けてきました。
弊社は、日本の学校に馴染めず不登校になってしまった子どもたちの将来を考え、海外への進学も提起しており、海外の豊かな大自然の中でたくましく育って行く姿をたくさん見届けてきました。
国際社会が大きく叫ばれる中で、日本の高校・大学への進学ではなく、海外の高校・大学へ進学し、外資系企業をはじめ、海外での就職も視野に入れて、海外留学を目指す子どもたちが増えてきています。
ぜひ、子どもたちの未来を見据えた海外の高校進学(留学)、不登校の子どもたちの新たな希望として、 【もう一つの進路】という選択肢をご検討ください。
創設以来、今日に至るまで、述べ300名以上の子供たちの高校留学をサポートしてきた実績が我々の自信です。
親御様を含めた海外の高校留学説明会(個別相談会)は随時実施しております。
いつでもご相談ください。
特に親御様には、子どもの海外生活に、大きな不安があると存じます。
未成年の子どもが、たった一人で海外で生活し、学校に通学できるのか、健康や食事のこと、言葉の問題など心配は尽きません。
そのためには、しっかりとした現地でのケア体制が求められます。
高校推薦のホームステイに滞在し、生活環境を整え、子どもが直面する問題や壁など、ガーディアン=カストディアン(現地在住日本人の保護者代理人)が、しっかりとサポートし、生活を見守りながら、高校からその後の進学に際しての進路相談を含め、日本の保護者へ毎月のレポートにて生活状況を随時お知らせします。
カナダでは、教育委員会のストライキで学校が休校になるなど、日本では考えられないような事も起こりますが、日本とは大きく違う文化や環境で、海外生活の大変さを知り、たくさんの経験を積むことは、人間力を育むと同時に、逆境に負けないたくましい心を芽生えさせることでしょう。
そして、日本のステージから海外のステージへのチャレンジは、経験できるものすべてが成長の糧に繋がることでしょう。
高校留学にあたっては、語学力は不問で入学できるため、大半が語学力が伴わない子どもたちが語学力に不安を感じながら渡航します。通学期間中は通常の時間割の勉強の他に、ESLクラス(英語クラス)にて英語力のブラッシュアップをしていきますが、初年度は大変ですが、次第に言葉の壁に慣れてくると何不自由なく学生生活を送れています。
同時に、いきなり海外での生活、高校留学をする事が不安な方も多いため、1ヶ月間だけ体験高校留学を経験してから、本格的に留学の手続きに進む方もいます。
高校留学には、次のような人達にお奨めでしょう。
日本の高校ではなく海外の高校へ進学を希望している方。
日本の高校を中途退学したが、新たに海外の高校から始めたい方。
日本の学校社会に馴染めず、不登校になりがちな方。
帰国後に日本の大学を受験する際は、帰国子女枠を利用して大学受験をしますが、帰国子女枠は最低2年間の留学経験が必要となりますので、1年間の留学の場合は帰国子女枠が利用できない場合があります。
※帰国子女枠が1年枠の大学もあるようですが、これは各自ご希望大学に確認いただけますようお願いします。
また、現在の高校に所属したまま留学(1年間休学して帰国後に復学)するのか、または1年間の海外留学で帰国した際に、現在の高校の卒業証書が得られるのか、現在の学校を退学して留学するのか、このような点も家族会議でしっかり話し合ってから海外の高校留学をご検討いただければと存じます。

代表取締役 坂本 光祥 拝

PAGE TOP