オーストラリアの生活情報~Produce by Go for it co.,ltd.~

Australia - オーストラリア

オーストラリアの基礎知識

オーストラリアは、正式には、オーストラリア連邦(Commonwealth of Australia)という連邦立憲君主制国家です。
オーストラリアは、この地球上で最も小さな大陸であり、最も大きな島です!
そして国の面積としては、約769万km2 で日本の約20倍以上もあり世界では、6番目に大きな国です。
人口は約2300万人で、日本の5・5分の1程度しかいません。
大自然溢れるオーストラリアは、四方を美しい海に囲まれており、気候や治安と共に充実した福祉制度などが整っている、世界でも最高水準の生活環境がある国と言えます。
はるか昔から自然と調和をしながら生きてきた先住民アボリジニの文化と1901年より、オーストラリア連邦として成立し、移民を多く受け入れてきた背景を持つオーストラリアは200以上の国から集まった多文化が共存する社会へと大きな変貌、進化を遂げてきました。
世界中の人々を魅了する、オーストラリアには19の世界遺産がありそのうち複合遺産を含む16が自然遺産として登録されています。
言わずと知れた、エアーズ・ロックを含む圧倒的な存在と魅力を併せ持つ大自然の中には、約4,000種類の魚、約1700種以上のサンゴクジラやイルカなどの哺乳類も含む怪獣生物が約50種類も存在し、南部に生息する海洋生物の約80%はオーストラリアでしか見ることができないとも言われています。
カンガルーを含む有袋類、約150種類など、陸に生きる生物も珍しく550以上の国立公園と6,000の保護区により守られています。
シドニーを主要都市とするニューサウスウェールズ州、ブリスベンを主要都市とするクイーンズランド州、メルボルンを主要都市とするビクトリア州、ホバートを主要都市とするタスマニア州、アデレードを主要都市とする南オーストラリア州、パースを主要都市とする西オーストラリア州、ダーウィンを主要都市とするノーザンテリトリー州の6州1テリトリーで成り立つオーストラリアは、地域によって気候、文化性、街並み、自然が少しずつ異なり、各都市ごとに色々な表情を見せてくれる国です。
南半球に位置するため、日本とは真逆の季節となり、日本の夏はオーストラリアは冬になります。
渡航の際は、各都市の現地の気温と天気を把握して、服装などの準備にお役立てください。
【オーストラリア シドニーの天気】http://www.tenki.jp/world/9/35/94767.html
【オーストラリア メルボルンの天気】http://www.tenki.jp/world/9/35/94865.html
【オーストラリア ブリスベンの天気】http://www.tenki.jp/world/9/35/94578.html
【オーストラリア パースの天気】http://www.tenki.jp/world/9/35/94610.html
弊社は、主要都市である「シドニー・メルボルン・ブリスベン・パース」の4都市に現地オフィスを構えており、各都市の特色魅力を余すことなくご案内しています。

1998年シドニーで生まれたGo for it(ジョイネット)

オーストラリア全土を網羅し、現在はシドニーを拠点にメルボルン、ブリスベン、パースにて皆様をお迎えしております。
Go for itがご案内するオーストラリアの滞在プロジェクトは多岐にわたります。
留学、ワーキングホリデー、幼稚園インターンシップ、有給ホテルインターンシップ等、様々なプロジェクトを請け負っております。

オーストラリアの家賃と住宅事情

現地の家賃と住宅事情に関してご案内します。
フラットシェアの家賃についてですが、もちろん日本と同じく各都市ごとにバラつきがあります。
本日は弊社の現地オフィスがあり、尚且つ主要都市であるシドニー・メルボルン・ブリスベンのご紹介です。
***オーストラリアの住宅事情***
オーストラリアは家賃が週払い、もしくは週間単位での計算が一般的です。
オーストラリアでは敷金礼金などは無く代わりにボンドという保証金(敷金に近いですね)のようなものを先に支払うのが一般的です。
(ボンドは基本的に2週間分の家賃です。)
【シドニーの家賃相場】
★1番人気:約$125~$150(週)約$500~$600(月)
ダウンタウン中心部で1つの部屋を3人~4人でシェアをした場合はこのくらいになります。
★2番人気:約$150~$200(週)約$600~$800(月)
ダウンタウンの中心部をはずれ、郊外で1人1部屋!少し遠いのだけは難点です。
★3番人気:約$160~$180(週)約$640~$720(月)
ダウンタウン中心部!違いは1つの部屋を2~3人でシェア!
*オーストラリア最大のビッグシティであるシドニーの目安はこのくらい!
【メルボルンの家賃相場】
週払いで約$150~$200・月に換算すると、約$600~$800
*人気も高くオシャレな街メルボルンですが、やはり家賃は高めかも。
【ブリスベンの家賃相場】
★1番人気:約$130~$150(週)約$520~$600(月)
Cityから公共交通機関を使って30分以内の便利な場所でのオウンルームもしくはシティ内でのルームシェアがこのくらい!
★2番人気:約$110~$130(週)約$440~$520(月)
少し不便なロケーションや、古い家だったり、ちょっと汚いかも。。。でのオウンルームだとこのくらい!
★3番人気:約$150+(週)約$600+(月)
便利で清潔で、すごくいい環境が良いの!!!という方はこのくらいで考えましょう!
*シドニーに少し近い感覚ですが、オウンルームの存在を考えると心なしか安いかもしれませんね!
現地での生活に欠かせない、住居の確保。結構甘く見ている方が多いですが、自分で納得のいく良い家を探すためには情報収集が必須ポイント!
弊社では、家探しのコツやおすすめロケーションなどもご案内しています。
掘り出し物件を見つけて、充実のワーホリライフをおくりましょう!

オーストラリアの仕事と時給/収入

現地の仕事と時給や収入に関してご案内します。
まずは、どのようにしてオーストラリアで働くのでしょうか?
【留学ビザ】週20時間まで働くことが認められています。
【ワーキングホリデービザ】同一雇用主の下では最長で6か月までと決められていますが、その他には特に制限がありません。
【ワークビザ】雇用先企業からもらうビザで、現地企業などからジョブオファーを受けた場合に取得が可能で、原則的には取得した雇用主の下のみで働くことが条件となります。
では、実際に働く為にはビザ以外に何が必要になるでしょう?
最も重要なものとしてタックスファイルナンバー(納税者番号)が必要になります。
取得せずに働くことは違法になりますので、充分にご注意ください。
それから、オーストラリアはチップ文化ではございませんので、目安となる法定の最低時給をご案内致します。
2014年度は$16・87でした。
しかしながら、州ごとに他の規則などがございますので、ご渡航の際には再度しっかりと確認をしておきましょう。
本日も弊社の現地オフィスがあり、尚且つ主要都市であるシドニー・メルボルン・ブリスベンのご紹介です。
【シドニーの平均収入】
★稼ぐ人:週換算で約$500~$600(月で約$2,,000~2,400)
弊社のお客様はほとんどがレストランで働いています。
学校も終わりガッツリ/しっかりフルタイムで働く場合はこのくらい!
★勉強が中心:週換算で約$350~$500(月で約$1,400~2,,000)
学校の勉強も頑張っているお客様はなかなか、お仕事ばかりとはいきませんので限られた時間の中でのパートタイムの場合!
【メルボルンの平均収入】
メルボルンでは日本食レストランやカフェなどが多いです。
★週の収入で、約$250~約$400 ★月に換算すると、約$1,,000~約$1,600
【ブリスベンの平均収入】
ブリスベンでは日本食レストランが圧倒的に多いです。
★能力が認められた、優秀なスタッフは週に約30~40時間の勤務で週換算で約$480~約$640 *税金を引かれるので、約$430~約$580
★逆にあまり評価が良くないととシフトに入れてもらえずに週に約10~20時間の勤務で週換算で約$160~約$320*所得が低い場合は税金が引かれません。
チップが無いにも関わらず、非常にシビアな世界のようですが実際、本人の能力をしっかりと審査されているのが海外ならでは。
長く働いたから、立場が上という日本の社会とは概念が違います。
ワーキングホリデーや留学で海外で働く経験をしようと考えているあなた、しっかり自分の技術、経験や実力をアピールできるように準備をしましょう!
弊社では、職探しのコツやレジュメの書き方などもご案内しています。
がっつり稼いで、がっつり遊んで、充実のワーホリライフをおくりましょう!

オーストラリアの交通事情と生活費

現地の交通事情と生活費に関してご案内します。
上記にオーストラリアの家賃をご案内致しましたが、その家賃に交通費や食費、娯楽費などを追加した大まかな生活費全体の予算をお伝えします。
必ずしも、ご紹介の予算通りの生活をされるとは限りませんが、ぜひ、参考にしてみてください。
それでは、本日も弊社の現地オフィスがあり、尚且つ主要都市であるシドニー・メルボルン・ブリスベンのご紹介です。
★☆★☆★シドニー交通事情★☆★☆★
【シドニーバス】セクションで分かれています。
片道Single $2.30~4.60 (セクションにより価格が変わります)
10回分回数券 $18.40~36.80 (セクションにより価格が変わります)
【電車:シティーレール】距離で分かれています。
片道Single $3.80~8.60 (距離によって価格が変わります)
往復Return $7.60~17.20 (距離によって価格が変わります)
≪子ども・お年寄り・学生のみ購入可能≫
7日間往復券 $14.00~30.50 (距離によって価格が変わります)
14日間往復券 $28.00~61.00 (距離によって価格が変わります)
★—☆—★シドニー生活費の目安★—☆—★
1番ポピュラー:約$350~$450 (週)約$1400~$1800 (月)
家賃+交通費+食費+娯楽費などなど。一般的な家賃で遊び過ぎなければこのくらい!
何かで贅沢したい!:約$400~$500 (週)約$1600~$2,000 (月)
家賃を奮発して、楽しい我が家くらし?家賃を抑えて贅沢な外食生活?どちらかを考えるなら、このくらい!頑張って働いている人には充分可能です!
さすが、大都市シドニーですね!お金かかります。
★☆★☆★メルボルン交通事情★☆★☆★
ビクトリア州の交通機関により、Mykiという電子チケット管理され電車・バス・トラムなどを利用することが可能です。
Myki money : 利用の時に毎回金額が引かれるタイプ
2-Hour $3.58(Zone1)$2.48(Zone2)$6.06(Zone1+2)
Daily $7.16(Zone1)$4.96(Zone2)$12.12(Zone1+2)
Myki pass : 定期タイプで、1週間・1ヶ月・1年間と購入できます。
7Days Pass $35.80(Zone1)$24.80(Zone2)$60.60(Zone1+2)
more than 28days pass (1日当たり以下料金なので、× 日数)
$4.40(Zone1)$2.92(Zone2)$6.80(Zone1+2)
★—☆—★メルボルン生活費の目安★—☆—★
【週換算】約$250~$375【月換算】約$1,000~$1500
メルボルンの場合は、交通費などは大差ないですが、ブリスベンと比べると家賃が少し高いことが、生活費にも響いているかもしれません。
★☆★☆★ブリスベン交通事情★☆★☆★
TransLinkは電車・バス・フェリーなどを統合運営しているクイーンズランド州の交通機関で料金はゾーン(距離区分)によって異なります。
片道Single $2.20~7.70 (ゾーンによって価格が変わります)
往復Daily$4.40~15.40 (ゾーンによって価格が変わります)
週パスWeekly$17.60~61.60 (ゾーンによって価格が変わります)
【Go Card(suicaみたいなもの)】
Go card $3.35~21.35 (ゾーンによって価格が変わります)
Go card off peak $2.68~17.08 (ゾーンによって価格が変わります)
★—☆—★ブリスベン生活費の目安★—☆—★
【週換算】約$200~$250【月換算】約$800~$1,000
ブリスベンは外食が高額で、スーパー・コンビニの惣菜などもないので、自炊をしない方だとぐぅ~っとアップします。
実際に家から歩いて通えるレストランでアルバイトをしていてまかないが出ている場合は家賃+20ドルほどで済んでいる方も(週200ドル未満)。
もちろん、収入が多い人は上記以上の生活をしている人もいます。
逆に学生ビザの方は、上記よりもっともっと切りつめた生活の方も。
あくまでも目安ですが、これからのご渡航をお考えの方はぜひ参考にしてみて下さい。
弊社では、交通や仕事、家賃、生活全てに関わることを余すことなくご案内しています。
節約できる所は節約して、楽しく充実のワーホリライフをおくりましょう!

Go for it(ジョイネット)がご案内するオーストラリアのproject Lineup

あなたの人間力としての魅力を身につける Life’s Journey をご案内します。

参加者の体験談特集
オーストラリアのワーキングホリデー最長2年
オーストラリアの語学留学17週間以上
オーストラリアの短期プチ留学2週間-8週間
オーストラリアの幼稚園インターンシップ2週間-8週間
オーストラリアの有給ホテルインターンシップ12週間-24週間
オーストラリアのJ-SHINE認定小学校英語指導者資格取得コース4週間
オーストラリアの学生フィールド研修1週間-4週間
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オーストラリアの教育制度

現地の教育制度に関してご案内します。
【教育概要・特色】
オーストラリアでの教育制度は、就学前教育・初等教育/中等教育・第3次教育の3段階に分かれています。
オーストラリア国民、ないし永住権保持者にかんしては、公立の初等・中等教育機関の学費は無料。各州政府が教育制度を管轄しており、各州にカリキュラム(国語・数学・理科・社会・環境・文学・保健/体育・外国語)のガイドラインを作成して、一般的には学校側がそのガイドラインに基づいてカリキュラム作成をしますが、その他にも、学校の特色や特徴を生かした授業を取り入れることも認められている。
【就学前教育】
就学前教育は主に2種類に分かれ、3~4歳児を対象としたPre-School、または5歳児を対象としたKindergarten があります。
就学前教育自体は義務とはなっていないが、ほとんどの子供が5歳からは小学校に併設された準備学級に入学します。
【義務教育】
義務教育(初等・中等教育)は、原則6歳~17歳(北部準州は15歳まで)が対象で、初等教育は準備学級から続いて1~6/7学年までとなり、7/8学年~10学年までが中等教育になります。オーストラリア国民の場合は原則無料です。
【保育園・幼稚園・小学校】
・オーストラリアの場合は、日本とは異なり7月1日生まれ~翌年6月30日生まれが同じ学年になります。
・日本の4月2日~6月30日生まれのお子様はオーストラリアの場合は「通常より1学年上の学年」に転入することになります。
・幼稚園によっては週2~3日という施設や地域もあり「プログラム」として保育園と併せて通う場合や、保育園内に幼稚園ルームとして行われている場所もあります。
・プレップ(Prep=Preparatory Year)は小学校に併設されている小学校準備学級です。
しかしながら、これらの情報は州、園や学校のシステム等によって異なる場合がありますので、ご注意ください。
【進学状況】
12年生を修了する時に大学進学しようとする者は、大学入学資格試験を受験しなくてはならず、この試験は州によって名称が異なります。
【日本との教育制度の違い】
現地高校では、前期中等教育の終了時点で、後期中等教育である専門学校や大学へ進学する人と就職する人に分かれます。
大学やTAFEに進学希望する学生たちは、日本での高校2・3年に相当する後期中等教育に進み、大学やTAFEなどでの専攻分野の基礎を勉強し、その成績とYear12 後半に実施される州統一試験などによって志望大学入学の合否が決定されます。
日本の教育制度との違いから、オーストラリアの大学は場所によっては入学基準に日本の大学の1年時を修了していることが条件であったり、希望専攻に入学する為には規定科目の履修を大学入学前にしていなければならなかったりします。
よって、日本の高校卒業後にオーストラリアの大学進学を希望する人は、専門分野の入学条件である必修科目や選択科目を履修するためにファンデーションスコースにまず入学する必要があります。
【学期】
オーストラリアの学校は「新学期が1月下旬~2月初旬」に始まります。
大きく分けると2つの学期になり、また1学期が2タームずつに分かれるので、約10週ほどのタームが年間4タームで構成されています。
*タスマニアは3ターム制です。
1~3タームは次のタームまで約2週間の休みがあり、学期末は12月となります。
12月は2週目ぐらいで学期が修了し、真夏のクリスマスや新年などのイベントのある夏休み期間(6週間ほど)を過ごし、夏休み明け(1月下旬~2月)に進級します。
祝日は国管轄で定められた祝日以外にも、州や都市ごとに違った祝日があり学校は休みになります。通常、週休2日制です。
日本とは異なる教育制度は、良い部分も悪い部分もあるかもしれません。

オーストラリアの居住エリア

現地のおすすめ居住エリアについてご案内します。
現地に行ったら、どの辺りに住むのが良いのでしょう?
実際のところは、現地に行ってから自分に合う場所を探すのが1番!
でも、あらかじめこの辺が良いとかわかっていると探しやすいなぁ。という方へ、オーストラリア最大都市シドニーとオシャレな街メルボルンのRentが比較的安いが便利なSpot/Streetランキング!
【シドニー】
1位 strathifield
シドニーの中心から電車で20分ほどのサバーブです。韓国人や中国人が多く住んでいる地域です。中心から少し離れているので、比較的安い地域ですが、電車も頻繁にあり便利だと思います。
2位 St Leonald/Crows Nest
シドニー中心から北の地域、電車やバスで20分です。日本人が多く住んでいるエリアです。中心に比べると閑静で、また日本食レストランや日系のスーパーも多くあり便利です。
3位 Paddington
おしゃれなショップが多くある地域です。中心地からバスで10分程のエリアです。中心地に近く、でも比較的レントは安いと思います。
【メルボルン】
1位 Coburg
シティまではトラムで1本。程よくシティからも離れていてとても静かですが、便利さも完璧です。
2位 Collingwood
シティまでは電車・トラムで約10~15分に位置しています。近くにはおしゃれなSmith Streetもあります。
3位 East Melbourne
トラムでシティまで約15分。可愛らしい建物も多く、お洒落なあなたにはピッタリ!
もちろんここには載っていない穴場スポットや危険エリアなど現地には色々な場所が存在します!
それは、弊社現地オフィスがしっかりとサポートしますのでご安心ください。

オーストラリアのカフェ事情

現地のカフェ事情についてご案内します。
カフェ文化ですごく有名なメルボルンと大都市シドニーからのランキングです。
【メルボルン】
1位 Brother Baba Budan (Melbourne CBD)
シティにある人気のコーヒーショップ!天井から吊るされたイスのインテリアもお洒落なんです。
2位 A Minor Place (Brunswick)
住宅地にあるカフェ。落ち着く雰囲気で飲むコーヒーがとっても美味しいです。
3位 Hardware Societe (Melbourne CBD)
地元のグルメサイトUrbanspoonで常に上位に入るカフェ。フランスにいる様な雰囲気でとても可愛いカフェです。
【シドニー】
1位 Corellis Cafe
Newtownにある小さなカフェです。オーストラリアっぽく、店員さんはそっけない感じですが、ここのチョコレートのケーキが美味しいです。値段も安め。
2位 Top Juice
カフェではないですが、色々なフードコートに入っているフレッシュジュースのお店です。注文してから野菜/果物をジューサーにかけて作ります。ヘルシー思考の方や、女性に人気です。
3位 Gelato Messina
ここもカフェではないですが、ジェラートのお店です。Surry hillsにある店舗には、人だかりができているので目立ちます。数あるジェラートのお店の中でも人気のお店です。
日本のカフェ文化と違いゆっくりと楽しむのが、海外カフェのスタイル。
ぜひご堪能ください。

オーストラリアの外食事情

現地の外食事情についてご案内します。
レストランandバーランキング!
【シドニーのレストラン】
1位 Sea Bay
人気の中華料理店!安くて美味しいので、いつもにぎわっているお店です。香港人が美味しいとお勧めするほど、パンプキン餃子が珍しくて大人気。
2位 Suk Jai
またまたアジアがランクイン。タイレストラン!タイ料理の美味しいお店はたくさんありますが、ここは雰囲気も可愛らしくついつい入りたくなるお店。
3位 Napoli in bocca
ピザが美味しいイタリアンレストラン!Cityの中心地ではないので観光客はあまりいないですが、地元の人に大人気で、週末は特にとっても忙しいお店です。
4位 Veggie Patch Van
移動型のベジタリアンバーガーのお店。毎日違うところに出没するので、たまに見かけたときにはつい買ってしまう。ベジタリアンでなくても、ヘルシー思考の人が多いので大人気!ここのスイートポテトチップスがお勧めです。
【メルボルンのレストランバー】
1位 Cookie
絶品創作タイ料理のお店。お酒に合う料理はどれも美味しすぎます。
2位 Cumulus inc
モダンオーストラリア料理のお店で、とてもメルボルンらしいお店です。生牡蠣は色んな種類の食べ比べもできちゃいます。
3位 Mamasita
メキシカン料理のお店で、グルメサイトでは常に上位です。焼きもろこしが意外と美味しいんです。
海外に行って楽しむものの一つと言えば食事です。
ぜひ色々なところにチャレンジしましょう。

オーストラリアの観光スポット

現地の観光スポットについてご案内します。
【シドニーの観光スポット】
1位 Market
Glebe MarketやPaddington Marketなど、週末特に土曜日にはさまざまな場所でマーケットが開かれます。
オーガニックの食品が手に入ったり、ハンドメイドのものが売っていたり、地元の人もよく利用しています。
2位 Darling Harbour
定番の観光名所ですが、地元の人もよく利用していると思います。
近くに公園があり、子供たちが遊んでいます。
また毎週土曜日の夜には花火が上がるので、デートに利用している人も多いのではないかと思います。
【メルボルンの観光スポット】
1位 Yarra Valley
メルボルンから車で約1時間程に位置するワイナリー。
有名なDomain Chandonのワイナリーもあります。
2位 Peninsula Hot Spring
メルボルンにも温泉があります!但し、そうです、水着は着用です。一番上にある露天風呂は絶景露天風呂です。
3位 Healsville Sanctuary
普通の動物園と違い、自然保護区となっているので自然環境で動物が飼育されています。しかもオーストラリアの動物しかいません。
【メルボルンのデートスポット 】
1位 Southbank
ヤラ川沿いにならぶレストランでディナーはお洒落です!
有名なEureka Towerもあるのでディナー後はメルボルンの夜景を眺めることも出来ます。
2位 Royal Botanical Garden
フリンダース駅から徒歩5分ほどにある公園。広い公園の中にはカフェや池もあるので天気の良い日はピクニックデートがお勧め!
3位 St. Kilda Beach
シティからトラムで約15~20分程のビーチタウン。ビーチ沿いにはお洒落なレストランやバーも並んでいます。
見どころ一杯のオーストラリア!デートもたくさんできますよ!

オーストラリアのショッピング事情

現地のショッピングモール事情についてご案内します。
オーストラリア最大都市のシドニーとオシャレの街メルボルンのショッピングモールランキング!
【シドニーのショッピングモール】
1位 warringah Mall
シドニー中心より北の地域、North Manlyにある大きなショッピングセンターです。お店や物にもよりますが、中心地よりも少し安いような気がします。
2位 Broadway Shopping centre
セントラル駅から徒歩10分程のところにあります。KマートやTargetという量販店が入っており、シドニーの中心から一番近いショッピングモールで便利です。
3位 westfield
さまざまなショップが入っているショッピングセンターです。シドニー市内にたくさんあります。スーパーマーケットや洋服等のお店がたくさん入っているので、週末は子供づれのファミリーなどでにぎわっています。
【メルボルン のショッピングモール】
1位 Chadstone
南半球最大級のショッピングモール。ハイブランドのお店、レストランや映画館もあり。毎年ボクシングデーは早朝からにぎわいます。
2位 DFO Southwarf
メルボルンシティ近くにあるアウトレットモール。色んなブランドのお店があり便利です。
3位 Bourke Street Mall
Myer、David Jonesに加え4月にオープンしたばかりのEmporiumが並んでいます。Emporium内にはオーストラリア初上陸のユニクロの他、無印良品も入っています。
オーストラリア発のブランドは日本でも人気があり、Cameo the Label (カメオ)、Finders Keepers (ファインダーズ キーパーズ)、ISLA BY TALULAH (アイラバイタルラ)、JELLY BEANS (ジェリービーンズ)、LOVISA (ロヴィーサ)Keepsake (キープセイク)、Polly the label (ポリー)style stalker (スタイルストーカー)などなど、女の子には欠かせないアイテム達が勢ぞろい。

オーストラリアのスーパーマーケット

現地のスーパーマーケット事情についてご案内します。
大人気の街ブリスベンとオシャレの街メルボルンのスーパーマーケットランキング!
【ブリスベンのスーパーマーケット】
1位 Coles
オーストラリア国内で全国展開されている代表的スーパーマーケットのひとつ。食料品から日用品まで、品揃えが豊富です。Home Blandとよばれるスーパーマーケット独自のブランドSmart Buyを持ち、Smart Buyの製品は、食料品や日用品も、他ブランドに比べ安価で売られていることが多いです。
2位 WoolWorths
Coles と並ぶ、もうひとつの大手スーパーマーケット。同じく、食料品や日用品まで豊富な品揃えで、多くのショッピングセンターやガソリンスタンドに店舗を構えています。WoolWorthsもHome Blandを持ち、生活必需品を安く購入できます。
また、Home Bland とは別に“WoolWorths Select”というHome Balndの中でも、より質の良いものを扱うラインもあります。
3位 ALDI
ドイツ系のスーパーマーケット。Coles、WoolWorthsと比べると店舗数は少なく、店舗面積もせまい所が多いですが、料金はかなりお得です。ブリスベンのColes、WoolWorthsは買い物袋(ビニール袋)を無料で配布していますが、ALDIでは有料なので注意。
【メルボルンのスーパーマーケット】
1位 Coles
大手のスーパーマーケット。オーストラリアの人気料理番組などでもColesがスポンサーとなっている番組があるくらい有名。
*ブリスベンと同じく第一位!
2位 Woolworth
こちらも大手のスーパーマーケット。このスーパーの中にはなんと寿司セクションも!
*ブリスベンと同じく第二位!
3位 Hinoki
Smith Street(Collingwood)にある日本食スーパー。店内ではお寿司も売っていますし、お酒・お菓子の種類も実に豊富。留学生活やワーキングホリデー生活で欠かせないのが
食料や生活用品の買い出し!せっかくなら安くて良いものを買いたいですからね。

オーストラリアのアパレルショップ

現地のアパレルショップ事情についてご案内します。
大人気の街ブリスベンとオシャレの街メルボルンの人気アパレルショップランキング!
【ブリスベンのアパレルショップ】
1位 Universal Store
オーストラリアのカジュアルブランド。デニムやワンピースから水着まで、メンズ、レディース問わず、品揃えが豊富なので、お気に入りの洋服が見つけられます。
2位 Cotton On
同じくカジュアルブランド。日本でいうユニクロのようにシンプルなデザインのカジュアルな洋服を取り揃えています。カラーバリエーションは豊富で、男性用、女性用、ともにサイズもそろっています。
3位 FOREVER NEW
比較的、日本人女性が好むデザインが多いお店。値段は、上記の2店舗と比べると上がりますが、その分しっかりした作りになっています。クラブやパーティーにお出掛けの時には、こちらのお店のワンピースがおすすめです。
【メルボルンのアパレルショップ】
1位 Sports Girl
レディースのカジュアルなお店です。服だけでなくコスメもあって、お店も明るく可愛いお店!
2位 Cotton On
メンズ・レディースともに安い価格で流行の服が買えます!シンガポールや香港にも出展しているブランドです。
3位 Forever New
レディースのお店。可愛いの服が多いので、おすすめです。
2都市共に2位と3位には同じお店がランクイン!1位の違いはやっぱり気候や流行りの違いですね。
渡航先の流行をいち早くチェックしていきましょう!

オーストラリアの日本食レストラン

現地の日本食レストラン事情についてご案内します。
海外生活が長くなってくるとどうしても恋しくなるもの、それが日本食。
島国のオーストラリアだからこその美味しい日本食があります。
最大都市シドニーとオシャレな街メルボルンからのおすすめ日本食レストランランキング!
【シドニーの日本食レストラン】
1位 Sushi Rio
回転寿司のお店です。シドニーにはたくさんのお寿司屋さんがありますが、ここは1皿$3.5-と安くて美味しいです。シドニー市内に3店舗あります。
2位 Sake Restaurant
Rocksにあるお店です。少し値段は高めですが、週末はたくさんの人でにぎわっています。雰囲気のよいレストランなので、デートに使う人も多いかと思います。
3位 だるま(Daruma)
居酒屋です。塩辛やプレミアムモルツなど他の日本食レストランではあまり見かけない日本食が食べられます。こちらに住んでいる日本人のお勧めとしてよく名前が出てくるお店です。
【メルボルンの日本食レストラン】
1位 Akashiro (Collingwood)
手頃な料金で和食の定食が食べれます。ご飯はお代わり自由で、お勧めは一口とんかつ定食!
2位 Takumi (Melbourne CBD)
日本の焼肉が堪能できます!平日には食べ放題プランもあり。
3位 Rice Workshop(Melbourne CBD)
日本の丼ものが安く食べられます。牛丼などももちろん安いですが、抹茶ソフトクリームもなんと$2!
現地でホームシックになる人は少ないけれど、フードシックになる人は多いので日本食レストランもチェック!

オーストラリアのBAR and PUB

現地のBAR and PUBについてご案内します。
海外に行って楽しむものの代名詞であるお酒。
日本でも海外式のパブやバル・バーなどが流行ってますが、本場を知らなきゃ後悔ですね!
オーストラリアのBAR and PUB ランキング!
【シドニーのBAR and PUB】
1位 Bavarian Bier Cafe
美味しいドイツビールが飲めるバーです。値段は少し高いですが、ドイツの大きなグラス/ジョッキで出てきます。ソーセージなどFOODも美味しいく、夕方は仕事帰りの人でにぎわっています。
2位 Stich Bar
Wynyard駅の近くにある小さなバーです。入り口も小さいので見つけにくいですが人気のお店です。特に金曜日は人でいっぱいです。観光客よりも地元の人、特にビジネスマンが多いような気がします。
3位 REDOAK
さまざまな種類のビールがあるビアカフェです。場所柄、ビジネスマンの方が多いです。平日でも帰りにさらっと飲んで帰る人たちでにぎわっています。オーストラリアのパブの雰囲気を味わえると思います。
4位 3 wise monkeys
見ざる/聞かざる/言わざるのサルの銅像が入り口にある有名なバーです。金曜と土曜の夜10時半からライブ演奏があります。バンドの種類によっては年配の方が多いときもあります。場所柄、観光客も多いと思います。
【ブリスベンのBAR and PUB】
1位 Down Under
シティの中心セントラル駅の近くにあり、毎晩地元の若者で賑わっています。お酒だけでなくフィッシュアンドチップスやバーガーなどのフードメニューも豊富で安く食べることができます。
2位 The Guilty Rogue
ローマストリート駅の目の前にありリラックスした雰囲気のパブ。スタッフはみんなフレンドリーでスポーツ中継を見ながら、ゆっくりお酒が楽しめます。
3位 Mick O’malleys Irish Pub
シティの中心部クイーンストリートモールにあり、ブリスベンの学生で知らない人はいないであろうアイリッシュパブ。今日もアイリッシュ・ビアーやテキーラのショットを
求める人で賑わっています。
【メルボルンのBAR and PUB】
1位 Little Creatures Melbourne Dining Hall (Fitzroy)
オープンなスペースのカジュアルビアホール。お店のインテリアもすごくお洒落です。
2位 Loof top bar
ビルの屋上でライブがやっていたり、夏場は映画の上映もありでお勧め。シティの夜景も見れちゃうので雰囲気最高です。
3位 Napier Hotel(パブ)
これぞオージー文化。カンガルーのステーキはとても美味しいです。量が多いので、そこだけ注意!
それぞれの都市ごとにバリエーション豊かなお店が溢れます。
最高な環境で思う存分楽しんで下さい!

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